幕の内通信

名前の由来:幕の内弁当のように色んな種類のニュースが詰まっている。説明文:政治経済、芸能、スポーツ、サブカルチャー、雑学等様々な方面の知識を届けるニュースサイト。

通信販売を行う場合には必要な酒類販売業免許

今やインターネットが普及しており全国各地の酒類を注文して購入できる時代になってきています。インターネットで通信販売により酒類の販売を行う場合には酒類販売業免許の申請と取得が義務付けられています。正確には通信販売酒類小売業免許といわれる免許でインターネット以外にカタログやチラシなどによって通信販売を行う場合も含まれ、2都道府県以上の広範囲にわたり酒類の通信販売を行う場合に必要となってくる免許です(同一都道府県の消費者に向けた販売は一般酒類小売業販売免許の対象となる)。 通信販売酒類小売業免許を持って店頭で酒類の販売を行うことはできませんので、店頭販売を考える場合には別に一般酒類小売業販売免許を取得する必要があります。家庭でいらなくなった酒類をインターネットオークションなどで継続的ではなく販売する場合には免許の取得義務はありません。ただし、インターネットオークションで継続的に販売を行っていく場合には、通信販売酒類小売業免許の取得が必須になってくるので注意しなくてはなりません。

土曜日はチラシ日和

一週間の中で一番楽しみにしているのが土曜日の折込チラシ。 まず、量がハンパない特に大好きな不動産関連のチラシ。チラシを読むだけで、この部屋に住んだら…、この家を買ったら…、なーんて妄想がムクムク湧き上がってきて、楽しくってたまらないのである。 次に楽しみなのが、電機屋さんのチラシ。ヤマダ電機、コジマ電機、ケーズ電機。ヨドバシにビックカメラ。そして時々入ってくるジャパネットタカタ。色んなお店のチラシを並べて、買いもしない製品でも値段を見比べてみる。時にはホームページと見比べてみたりもする。 それから、我が家にももうひとつの楽しみ方がある。それは、裏が白いチラシはストックし、2歳の娘のお絵かき用の紙にすること。 でも、裏が白いチラシは、昔に比べて少なくなった気がする。広告主も、せっかく折り込みをするなら裏だって無駄にできないということなのだろうか。折込料金って、片面か裏面かで金額が同じなのかなぁ。そんなところが妙に気になる私です。

頑固な大人ニキビ

私は十代の時の思春期のニキビに悩ませることはなく、ニキビとは無縁に生活してきました。 しかし20代の後半ころから仕事のストレスと食生活の乱れ・睡眠不足などからくる吹き出物 大人ニキビに悩まされるようになりました。 大人ニキビは一回できるとなかなか治らず、ようやく治ってもまた同じ所にできるという頑固なもので、市販の薬もいろいろ試してみたのですがどれも効き目は弱くほとんど治りませんでした。 そこで私は生活習慣から変えて大人ニキビを治そうと思うようになり、まず睡眠時間を増やす努力をしていました。私はお酒が好きでよく夜遅くまでお酒をのんで夜更かししていたのですが、それを控えて睡眠時間に回すようにしました。 それから、食事も今までは自炊はほとんどせず外食ですませていたのですが、自炊をするようにして野菜をたっぷりとりいれたメニューをこころがけました。その生活を一カ月ほど続けただけで、ニキビはだいぶ改善されほとんどできないようになりました。 今でもニキビが出始めたら、生活が乱れてきたのだというサインと思い、生活を改めるいいサインととらえるようにしています。これからもニキビとは無縁のきれいな肌めざしてがんばりたいと思います。

消費者金融でのお金の借りすぎに注意

僕は今までギャンブルや娯楽費などを捻出するために、消費者金融から200万円ぐらいの借金をしています。いっぱい借金をして残ったのは毎月の支払い約10万円です。しかも10万円なんてほとんどが利息なので、なかなか元金が減りません。 そうこうしているうちにまたお金が足らなくなり、限度額ギリギリまで借り入れをしてしまい、結局何年経っても借金200万円のまままったく減っていないのです。 幸い200万円よりはなんとか増やさず耐えている状態ですが、もし何か急な出費があるとまた新たなところで借り入れをしないといけない状況になってしまうため、予断を許しません。 もうすぐ35歳になり、周りもみんな結婚し始めています。 僕もそろそろ結婚もしたいと思うのですが、たとえ彼女ができてもデートする余力もほとんどないため、まったく動きが取れない状態です。 とにかくなんとかしたい、、、ただそれでけで日々が過ぎていきかなり焦っています。 消費者金融比較サイトでも、時々金利の安いところなどに借り換えができるようなところもあるので、できれば借り換えをしてみるのも1つの方法かなと思っています。たとえ少しでも金利が下がるだけでも今の自分にはありがたいことですからね。 とにかく1日も早くここから脱出したいです。

電子タバコで良かった事

僕はミスモという電子タバコを吸っているのですが、つい先日電子タバコで良かったなぁ~と思う出来事が起きました。 その出来事と言うのは込み合っている益の喫煙上でのことです。僕は電子タバコですが一応喫煙室に行って吸います。 なぜなら、まわりの目が厳しいからです。(見た目は同じですから)そして喫煙室から出るときにまだタバコはしまっていなかったのですが、いきなり小さな子供が走ってきて僕の袖の方にぶつかったのです。 その両親と見られる人がその光景を見ていて、謝るどころか子供の頬の部分をしきりに気にしてみています。 それはおそらく僕がタバコを持っていたからです。その両親が推測するに僕がタバコを持っていたので、子供の顔に焼けどの後が無いか見ていたのです。 とりあえず何も言わずにその親子はその場から立ち去りましたが、もし僕の持っていたタバコが本物のタバコだったらと思うと、冷や汗が出てきます。子供がぶつかってきたのは悪いけど僕がタバコをもっていたのも悪いからです。 いくらミスモの電子タバコだから大丈夫って言ってもやっぱり一瞬本物と区別がつきにくいですからね。気をつけないといけませんね。 それはそうと、このミスモ結構気に入っています。というのも電子タバコミスモのカートリッジはいろんな種類があるので、さまざまなフレーバーが楽しめるのです。まだ電子タバコを吸ったことのない人はぜひお試しあれ♪

憧れのバイク

私がバイクに興味を持ったのは中学生の頃です。 私は現在36歳になりますが、当時は今よりもずっと若者にバイクが人気でした。 大まかに分けると『暴走族』と『走り屋』という分類にわかれていました。私は当時3歳年上の兄が『走り屋』という分類の方が好きだったので自然と『走り屋』という方に興味を持っていました。 今の若い子には分かりにくいかもしれませんが簡単に言うと、サーキットで走るようなバイクに乗って皮つなぎを着こんで峠道をサーキットのように走る集団です。 大変危険な事ですが当時の私はかっこよくてしょうがありませんでした。 16歳になったら絶対自分もあれをやるんだと決めてました。そして16歳になったら親の反対も耳に入らず、すぐに原付免許を取得し、原付バイクを買いました。 『NSR50』というバイクです。今見たら小さくてかわいいバイクですが当時は一番人気のバイクでアルバイト代で買った時は嬉しくてたまりませんでした。 結局、その後大人になってからは長い間倉庫に眠っていて、バイク王で査定して買い取ってもらいましたが、初めてのバイクを手放すときはちょっと寂しくなりましたね。

糖尿病のお弁当作り

ふとしたことがきっかけで、最近知り合いのお年寄りのお昼のお弁当作りのアルバイトをしています。 うちの旦那も息子もお弁当なので、一つ増えてもさほど苦ではないのですが、問題はそのお年寄りが糖尿病だと言うこと。 かなり進んでるようで、目も失明寸前、見えづらくなっている様子。 糖尿病って怖い病気ですね。 そこで、糖尿病についていろいろ調べてみました。糖尿病に良い食材はいろいろあるけれど、結局気をつけてるのはご飯などの炭水化物は極力少なめに。 でもそのほかはカロリー内でバランスよく食べれば何でもオーケーと言う2つです。 作り始めてきがついたのですが、お弁当のおかずって甘辛いものが良く合いますね。 いかに今までお砂糖を良く使っていたかがわかりました。まあ今でも使っていますが、他に酢の物にしたり、カレー味にしたりと、糖尿の病気のおかげで、随分味にバラエティーが出たように思います。 一つ困るのが炭水化物が沢山取れないので、今まで寝坊した時に作ってた焼きそばやチャーハンなど、一品弁当が作れなくなったこと。でも、時には食べたがるので、そんなときは冷凍のひじきなどのおかずを入れてしのいでます。

最近の交通事故

最近、バスの大事故が報道されて心が痛みました。 運転のプロが何故こんな事故を起こすのでしょうか。 また最近の疑問としては、歩道に突っ込む自動車が多いという事です。 私が免許を取得した20年ほど前は、こういう事故はあまり無かったように思えます。 はっきり言って原因はオートマチックだと思います。運転が楽過ぎるのです。 ちょっと眠くなれば寝てしまうのがあたりまえです。 昔のマニュアル車だと、シフトを入れるのにも結構気を使います。 そしてもっと運転が楽しかったような気がします。 オートマでご年配の方や主婦等も気楽に運転できるようになりましたが、楽なあまり不注意の事故も増えているような気がします。 運転していて事故が起こるのはしようがないと思いますが、歩道を歩いていて事故に巻き込まれる傾向というのは困った物です。

生命保険は定期的に見直しを・・・

一昔前は、生命保険といえば人づてで、あるいは職場に生命保険会社の方がこられて勧誘という形が多く、またいざ病気にかかった時に、その範囲はカバーしていないということが多かったのですが、現在ではインターネットで検索できたり、保険内容も多岐にわたり、また各保険会社もわかりやすいパンフレットを作成して、そのようなことが無いように努力されています。 それにより、自分で組むことも可能になってきています。でも、本当にその保険選択が妥当なのか、保険料が妥当なのか、ちゃんと保険がカバーされているのかは、やはり保険会社の人に見てもらうことが必要です。 私の場合は、生命保険は外資系保険会社ですが、火災保険は取り扱っていないため、日本の保険会社を使っております。その火災保険会社の方がとても良い人柄の方で、「生命保険も取り扱いがありますので、他社さんでもアドバイスしますよ」と言ってくださって、外資系保険会社の保険証書をお見せして、抜けている部分が無いか、かぶっている部分が無いか、チェックしてくださいました。 また、2年置きに生命保険会社と保険の見直しをしたほうがよいとのアドバイスもいただきました。というのは、生命保険の種類はどんどん新しいのが出てきているそうで、今まで保険が適用できなかった部分ができるようになっていたりするそうです。 皆さんも、生命保険はそのままにせず、2年ごとにそのときに思っているライフプランに合わせて生命保険の見直してみることをお勧めします。

恋愛感情は記憶が作るって本当?

恋愛感情は記憶が作る(記憶に左右される)と何かで読んだことがあります。 好きな相手との想い出の記憶が恋愛感情を盛り上げるのだそうです。 ということは想い出をたくさん作ればその分、愛が深まるのでしょうか? 流行の恋愛商材にも同じことが書かれている・・・かどうかは私は知りませんが・・・ それと最近脳の研究が進みある実験の結果で、とても興味深い内容を知りました。 恋愛感情があると脳の特定の部分が反応するというのです。 好きな人の写真と、そうでない人の写真を順番に見せて脳のどの部分が反応するのかをみる実験です。 それで何人かの人が実験されて、ほとんどの人が好きな人の写真を 見たときだけ、脳の同じ部分が反応した、という結果がでたのです。 とても興味深いです。 最初の話に戻ると、記憶が恋愛感情を作るということですが、このテーマに疑問をなげかける映画があります。 ジムキャリー主演の「エターナルサンシャイン」という恋愛映画ですが、 記憶を超えた何か、もっと本能的なもの(遺伝子的なもの)があるはずだとこの映画は言っているような気がしました。 赤い糸っていうのも、そういうことですよね。

Previous Posts